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【レビュー】BYEASYのUSB Type C hub『7-in-1 ドッキングステーション』を使ってみた感想

2020年7月27日

こんにちは、takuyaです。

私はiPadを思考の整理、メモ、読書するためといった形で普段使っているのですがふと「もっと大きい画面で使えるようになりたいな、、、」と思い始めました。

そこでハブの購入を検討し始め、7-in1ドッキングステーションを見つけました。

使い始めて1か月ほどたったため、使用感などを皆さんに共有していきたいと思います。

BYEASY 7-in-1 ドッキングステーション

・充実の7つのポート

・便利な縦置きスタンドとしても使える二刀流

・最大4K対応のHDMI

充実の7つのポート

梱包内容としてはこのような形です。

左から

  • スタンド用滑り止め
  • スタンド支柱
  • スタンド台座
  • ステーション本体
  • スタンド取付用工具
  • ネジ三本(写真には写っていないですが単に撮り忘れです。。)

接続できる端子数はこの通り。これだけのポートがあれば複数の作業でも困らないはずです。

私のiPadの利用法ではせいぜいディスプレイにつなぐためのHDMI、BGMを聞きながら作業するためのイヤホンジャック、充電ポートという現状ですがいつか使うような日が来た時のためを考えて購入しております。(笑)

便利な縦置きスタンドとしても使える二刀流

このhubはただの拡張用としてではなく付属のスタンドを使えば縦置き(横置き)としても使えてしまうんです。

この付属のスタンドを使うと、、、

このような形でスタンドさせることができます。ただ机に直に置くとスペースをとってしまうので、この置き方であればスペースを有効に使えたため私にとってはすごくよかったです。

また、スタンドには角度が変えられるよう傾斜が二つ付いているので、iPadをサブディスプレイとして使うときに自分に合う目線で使えることができる点がユーザーへの配慮が徹底されているなと感じました。

最大4K対応のHDMI

このhubのHDMIは最大4Kの画質に対応しており、iPadをめちゃくちゃきれいな映像で楽しむことができます。

私のディスプレイはフルHDまでしか対応していないので、その魅力を最大限生かすことはできていないのですが、、

とにもかくにも4Kディスプレイがあれば、YoutubeであったりNetflixであったり映像系の娯楽は一段と楽しいものになるに違いありません!

4Kディオスプレイを買えるくらいの経済力になったら今一度その画質のレポートができたらなと思っております。(笑)

まとめ

今回はBYEASYから出ているUSB Type-C hub「7-in-1 ドッキングステーション」をご紹介させていただきました。

こういった拡張デバイスって自分が使用する物自体の魅力をさらに高めてくれる存在だと思うのでそれによりできることが増えるととてもワクワクしますよね(笑)

今後もよりiPadを活用できるようにいろいろと拡張デバイスを模索していきたいと思います!

それでは今回はこれにて失礼します。ありがとうございました。

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